笑われてこそ一流

ゴールは非現実的くらいが丁度いい
僕の最終的な目標は「不労所得で不満のない生活を送る」です。
今までは、どうせ無理だろうなと、勝手に決めつけていました。
なぜなら、僕の中では、非現実的なゴール設定であったからです。
しかし、“ゴールは非現実的くらいが丁度いい”という言葉を聞いて、気持ちが変わりました。
今までの僕は、そんな考え方をしたことがなかったので、叶えられそうな夢ばかり追いかけていました。
でも、それじゃダメなんだと、気づくことができました。
この動画で学んだことは、現実的な「正解」より、自分の選んだ「正解」を目指していく。ということです。

笑われてこそ一流
笑われることは恥ずかしい事だと思っていました。
きっと、「起業する」と同僚に話しても笑われると思います。
この動画を見ていなかったらそこで諦めていたかもしれません。
「常識人間を捨てろ」で学んだように、自分は自分。他人は他人。
他人に笑われても、そんなのは関係なくて、他人の価値観でしかないと感じました。
むしろ、「見返してやる」くらいの気持ちが必要が必要だと感じました。
他人の夢を笑わずに応援してくれる人に出会いたいと思いました。

自分の人生は自分の夢の大きさに比例する
ゴールの設定は高く、夢は大きい方がいい。
小学生の僕は「プロサッカー選手になりたい」と言っていました。
高校までその夢を追いかけ、ひたすらサッカーをしていました。
夢は叶わなかったのですが、その夢を叶えようと努力した結果、「足が速くなって」「体力がついて」「スポーツに適した食事の知識がついて」色々なものが経験として身に付きました。そして、夢を叶える過程で大切な仲間との出会いもありました。
夢を大きく持って、それに向かって走っていけば、その過程でたくさんの経験をして、それが人生につながってくるのだなと感じました。

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